Book Worm

@nove-b's Reading Log

# タグ: 百貨店

2026年2月3日

上流階級

高殿円

子どもの頃近所の伊勢丹に連れて行ってもらい、キハチのアイスを食べるのが好きだった。

その伊勢丹にあるお得意様サロンを見て母親が羨ましいと呟いたのを覚えている。

新卒で入社した会社では外商の通販サイトを運用していた。

桁の違う金額を入力しつつどこの誰がこんなもの買うのかと思っていた。

そうか、外商ってこんな感じなのか。

縁のないサービスだ。

来世のおいらに期待大

Github

Data provided by Google Books

© 2026 nove-b · Powered by bookworm